JKお散歩で援交を誘われた体験談

JKお散歩で援交を誘われた体験談

jk散歩

2014年4月の千代田区の秋葉原。JK散歩禁止条例が発動する前の頃。私は興味本位でJKお散歩を体験しました。料金は60分8000円。顔写真を秋葉原の名所を女子高生と周遊するという内容。お店の中は非常に小さなお店。女子高生の顔写真が店内に貼られている。店長らしき男性は、「ご指名はありますか?」って聞かれたが「待ち時間が少ない娘でお願いします。」と伝えて任せることにした

  • 身体に触ってはいけない。
  • 個室で2人っきりになってはいけない。
  • ナンパ行為は禁止。

などの確認事項が書かれている誓約書を読まされて署名をする。
店長は、携帯電話で女子高生を呼び出している様子。待機場所は別にあるらしい。
待つこと約10分。小柄でニーハイソックスを履いた17才のJKが現れる。
「今日はよろしくお願いします」って愛くるしい感じで挨拶された。
この時、「なるほど!JK散歩がオッサンやオタクにウケるわけだよな・・」妙に納得させられた感じがしました。
しかし、これで満足するような内容ではないことを私は思い知らされました。
JKとお店を出発した直後。何か考え事をしながら歩いている様子。

 

「お散歩だけでいいですか?実は裏オプションもありますよ」

 

多少の予想はしていたが、いきなり直球ストレートの援交アプローチ。
何も知らないかのように私は聞いた。「え!どんなオプションなの?」
「手が1万。口が2万です。もちろん店には内緒。」と恥ずかしげもなく慣れた口調でJKは返答してきました。JKお散歩が禁止されてしまう訳である。あどけない童顔の裏には計算高い考えが伺える。って言うか女子高生のほうから男性を援交Hに誘っているのでした。一般論では、成人男性から児童を援助交際の誘いから保護するという建前で条例などを定めているはず。しかし、私が体験した出来事はまるで逆です。「意思の強い男性でないとJKの誘惑に負けてしまうじゃん。」そう確信できた瞬間だった。可愛いJKだったのでキッパリと断るのも失礼に感じた私は考えあぐねて「本番はやっているの?」ってJKに返答する。「ゴメンナサイ。本番はちょっと・・」って答えてきたので、私は即座にこう答えた。「中途半端は嫌いだから今回は遠慮しておく。大丈夫!店には内緒にしておくよ」そう伝えると安心した様子で秋葉原の観光名所である東京アニメセンターへと向かう。そこでチエキでツーショット撮影。ちなみに撮影はワンショット1000円を支払う決まり。後、秋葉原の有名デパートなどを指さして簡単なガイドをしてくる。お店のマニュアル通りに説明している感じ。私は世間話しをフッてもノリが伝わってこない。援交を断られたJKは事務的な対応に終始していました。なんだか気まずい空気の中。JKお散歩終了まで60分間が過ぎ去る。そして、その場で解散しました。この内容で8000円は高すぎるというのが体験した後の率直な感想です。

JKお散歩を体験してみて理解したこと。それは、JKとお散歩を楽しめるのは相手のJK次第だと言うことです。援交JKの場合、対応は事務的で素っ気ない。しかしマジメにバイトをしているJKの接客態度は全然違うと友人が話していました。
JKお散歩が、条例で禁止されてしまった原因は、援交JKのせいだと言うのが結論付けられる。マジメに働いている女子高生には可哀想な結末である。

 

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