JKと仲良くなれるメールコミニュケーション術

JKと仲良くなるメールコミニュケーション術

2015年の11月で35才になる俺はJK(女子高生)とメールで仲良くなることが比較的得意です。たくさんの失敗経験から余分な失敗要素を排除した結果。メールやラインでアプローチした時の返信率は20代後半の時よりも向上しています。まず最初に、中年男性がJKにメールやラインを送る時にやってしまいがちな失敗要素をお伝えしようと思います。失敗要素を省くことで出会い系サイトやSNSにいる女性からの返信率は確実に向上するでしょう。これは女子高生だけに限らず大半の女性に当てはまります。

 

手紙形式のメールは送らない。

自己PRを丁寧に書くあまりにダラダラと長文のメール(ライン)を送ってしまう場合があります。女子高生にこのような長文を送信することはNGです。自分は丁寧に書いているつもりでも、相手のJKには返信が負担になるからです。丁寧なメールには丁寧なメールで返さなくてはいけないという心理が働くためです。見ず知らずに男性に丁寧な返信メールを書きたいJKはいません。もっと気軽な感覚で出会い系やSNSを利用しています。手紙形式のメールではなくて、チャット形式の交際を意識すると返信率は上がります。アプローチする時の例で言えば、「こんにちは〜どこ住み?」「掲示板見たよ!まだ募集中?」「3分だけヒマかな?」など短文形式で送信することを心がけます。返信が来たらテンポ良く即レスを送信することが基本です。

 

JKとのコミニュケーションは質よりも量です。量を重ねれば重ねる程に、相手のJKと親密度は高まってきます。それに、女性からスルー(無視)されても次から次へと数を打てる点もメリットになりますよ。

 

ムリして若ぶらない

相手が女子高生だからと言って若ぶる必要はありません。むしろいい年した大人が女子高校生に媚びているようでみっともない。痛〜い表現を使っていたら失笑されてしまうのがオチです。
ユニークなラインのスタンプとかであれば問題はありませんが、可愛い系のやつは避けたほうが良い。笑えるようなスタンプにするとJKウケします。音声スタンプとかを挟んで交流するのも良いです。

 

スグに会おうとは言わない。

大半の男性は、スグに会おうとする姿勢で女子高生にアピります。援交JK以外の大半の女子高生は即会い目的で出会い系&SNSを利用してはいません。スグに出会おうとする男性に対しては、恐怖心を抱いたり、余裕の無さを見透かされるものです。ネットで活動しているJKは興味本位や相談目的での利用が大半。交流を通じて仲良くなり好奇心が刺激される。「会ってみてもいいかな?」「会ってみたいな?」という気持ちに変化した時に行動に移します。むしろ、女子高生へに興味付けが成功した際は、向こうのほうから会いたいという感じのメールに変化してゆくものです。その時に男性のほうから会おうと誘うことができればリアルでJKと出会うことができます。

 

JK雑誌で紹介されている出会い系