【注意】友人が女子高生(jk)の美人局に遭遇…手口と対策を暴露

友人が体験した女子高生(JK)の美人局

女子高生(jk)美人局

実は友人のKが美人局に合いました。

 

最初は信じられなかったですが、状況をよくよく聞くとそれ「美人局じゃん」という話。幸い友人Kの被害は実質ない状態で無害に等しい状態で事が収まりました。高校からの付き合いで年に数回会って飲み会をするKは同じゲスな部分があり、女の話でよく盛り上がります。

 

彼の女遊びも俺と同様、もともと非モテだった青春の反動で女遊びが爆発したクチです。彼女ができてもセフレを作るし、プレイもどんどんマニアックになっていく。そして、最近になり女子高生(JK)と危ない体験をしたというワケです。

 

ワクワクメールで女子高生と出会ってしまった友人K

 

彼が女子高生に出会いたいと言っていたのは多分、俺と話していたからでしょう。俺が実際に女子高生(JK)の彼女が出来た時もありましたし、彼の欲望を感化したしたのでしょう。彼はJKのコスプレに満足を得られなくなり、とうとう出会い系サイトを使う!と言い出しました。

 

ワクワクメール_ロゴ

 

その時利用していたのがワクワクメール。

 

そこから数か月後に彼はある女子高生(JK)と連絡をとっていると話していました。彼の話では俺の注意点を聞いて、女子高生と恋愛関係になってからセックスに持ち込むというやり方でサイトを利用していたそうです。ここからは彼の単独の行動を俺が見守っていた形になります。

 

LINEのタイムラインでちょっと怪しい投稿を続ける友人

LINEのタイムラインがありますよね?アレで彼の行動を見ていました。もちろん「女子高生(JK)と会ってるぜ!ウェーイ!」なんて事は間違っても更新してないですが、俺が見れば状況がどうなっているか分かるぐらいの情報です。彼は女子高生と(JK)とデートをしていました。

 

一応俺は、絶対に合法で捕まらない方法で女子高生と仲良くなる術を人よりは知っている人間だから、彼に注意点だけを伝えていました。細かく悪いJKや良いJKの見分け方も伝えていましたね。もしトラブルがあったら連絡するように!とも。

 

そんな彼から「相談に乗って欲しい」と言われました。

 

ここで彼が悪い女子高生との美人局に会っていると事が判明。

 

相談にのる事に

彼のLINEのタイムラインでは確かに「上手く行き過ぎじゃね?」と自分でコメントを残していました。彼はデートを2回経て、彼女とホテルに行っていたのです(※この時点で場合によっては青少年保護育成条例に引っかかる恐れあり)。しかし彼はここで不穏な彼女の言動を見て、解散したそうです。

 

女子高生とサラリーマン

 

彼からの詳しい話を聞くと、明らかにその女子高生(JK)は美人局をしようとしていたと思います。要するに美人局未遂になっていたのだと思います。解散したのはナイス判断だと思います。

 

※元々、彼はもともと彼女が18才未満ではないか?と睨んでいました。

 

話の流れはこんな感じです。

 

  1. デートでやたらくっついてきた
  2. 「今日、〇〇のラブホテルに行こうよ」とJKが言ってきた
  3. 頻繁に誰かと連絡を取り合っていた
  4. ホテルに入るなり電話をしていた
  5. 彼女が甘えてきたタイミングで「実は17才だよ」と言ってきた
  6. さらに「ちょっとお小遣いくれたらすごく助かる…」と言ってきた
  7. ヤバいと思い友人が解散を強行する
  8. 「あっちのコンビニに行こう」と言う彼女
  9. 彼女の言う場所ではなく、人がたくさんいる場所に行った
  10. 強引に人込みに紛れて解散

 

うん!ナイス友人!

 

俺は友人Kが立派だと思った。まず援助交際に屈しなかったのが正解です。最初から言うと、年齢を疑っていたのは良かったでしょう。こういう女性は意外といます。年齢を18才以上なのに16歳!って言って詐欺をする人もいるくらですから、年齢の確認は実態に必要です。

 

  • 年齢の確認は絶対必要!
  • 18才未満ととは援助交際しないこと!

 

では具体的に彼が女子高生(JK)による美人局を回避できたポイントを説明します。女子高生と(JK)と仲良くなりたいならここはしっかり押さえておいた方が良いです。一番大事なのは相手女性を信じ過ぎない事だと俺は思っている。

 

彼が恐喝されずに済んだ4つの理由

本当の年齢を聞いても手を出さなかったから

彼は本当の年齢を聞いていても手を出さなかった事が一番危険を回避できた理由だと思います。17才だと分かってセックスしたり援助交際をしたら間違いなくアウトです。それに、この時は「付き合っている」という言葉を交わしてくれなかったそうです。友人は「俺たち付き合おう。それでなくちゃ、そういう事はダメだ」と言ったそうですが、彼女は「全然気にしなくていいよ!」と言うばかりで交際についてはごまかすばかりだったそうです。

「年齢の確認をした事実した」証拠を残していたから

さらに彼はすでに年齢確認を証拠として画像でスマホに残していました。彼女に身分証明のために送らせた写真を残しておいたそうです。彼女は嘘のために用意したものでしょうが、事の流れを警察に説明する際は、立派な詐欺罪になります。これで精神的に主導権を握っていたと思います。「年齢を確認している事実」は必要な部分です。

男財布を空にして人通りの多い場所に言ったから

彼女はホテルで慌てて解散しようとする友人に対して「コンビニに行こうよ」と言ったそうですが、そのコンビニには筋肉ムキムキの彼氏役のDQNがスタンバっていたでしょう。これはよくある美人局の手口です。そもそも女性が指定するラブホ・コンビニ・待ち合わせ場所というのは最悪「美人局の可能性」を考えていた方が良いです。この時に彼が人通りのが多い場所に向かったのはグッジョブ!それに財布は念のためクレジットカードや保険証・免許証などを抜いて現金だけの空っぽにしていたそうです。そうした、ちょっとした判断が彼の危険回避に繋がったと思います。

法律を守った中で女子高生と仲良くなろうとしていたから

そして何より法律を守って女子高生(JK)と仲良くなろうとしたのが結果的に自分を守る事になったんだと思います。年齢の確認から美人局を考えていた行動が出来ていたのも、法律を守って女子高生に近づこうとしたから!(ゲス思考だけど!)

 

こうして彼の美人局事件は未遂に終わりました。こうの手口を知って対策を友人のようにしておくだけで全然気持ちが違います。

  • 年齢確認の証拠を残しておく(画像・音声など)
  • 財布は空っぽ
  • 指定されたラブホやコンビニに行かない
  • 18才以下なら援助交際は絶対ダメ
  • 18才以上なら恋愛セックス(真摯な交際)ならOK

 

俺は、これらを注意して女子高生を狙うようにしています。ゲスですって?知っています。でも女子高生の吸い付くような肌は一度感じると病みつきになります。だから、こうして「正当な恋愛のもと」セックスを狙っているんです。